2011年03月04日

“小説家”はあきらめた水嶋ヒロ ネットでは批判の声も!?

昨年、所属事務所を辞めて、小説家デビューをした水嶋ヒロが、
エイベックスに新たに所属するというウワサが立っている。

人気ユニット・GIRL NEXT DOORのNEWシングル「Twitter〜silent screams〜」(16日発売)
のプロモーションビデオ(PV)で原案・脚本・出演の1人3役を務めていることが1日、
明らかになったようだ。

小説家は諦めたのか…何がしたいのか…ネットでは批判声が殺到している。



(以下引用)
 水嶋ヒロは昨年10月に処女小説「KAGEROU」で、ポプラ社小説大賞を受賞、作家に転向する際には、小説家に専念するとのことだった。

 「まあ、あれだけ小説が批判されれば本人もショックだったのでしょう。2作目の予定もまったくわかりません。賞を受賞した作家は2作目が重要。ここで本当の評価が出るところなのですが…」(出版関係者)

 これまで、高校時代はサッカーで全国大会出場、慶應大学卒業、俳優として活躍など、誰もがうらやむような活躍を見せていた水嶋。ただ、処女小説「KAGEROU」はレジ横に大きく積まれている書店も多い。一部では、新事務所入りがウワサされている。

 「事務所に入るということは、専業作家としてやっていくとは考えづらい。結局、芸能界に戻るのならば、これまで華麗な経歴を持つ水嶋もちょっとかっこ悪い」(芸能ライター)

 水嶋ヒロの“小説家劇場”は幕が下ろされるようだ。
(リアルライブより引用)

昨年12月15日に発売され、わずか2日で68万部に達するベストセラーとなった『KAGEROU』も、
「薄っぺらい携帯小説みたいなもん」「新人ラノベ作家レベル」「 読むだけ金と時間の無駄」などと
ネットでは散々な言われ様であった。今回のネットでの騒動も「何がしたいの?」「小説家に専念するじゃなかったの?」「中途半端だな〜」などの批判が多く見られた。

確かに叩かれたからやっぱりやめようっていうのはブレまくりだし、正直カッコ悪い思う。
本人にしかわからない相当な苦悩があったに違いないが、
諦めるのが早すぎるでしょ。。。
エイベックス所属もほぼ決まってるみたいだし・・・

色んな意味で今後の水島ヒロから目が離せない。
posted by パパラッちゃん at 00:29| Comment(0) | 芸能ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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